理由(1) 互助会の掛金で葬儀費用の全てがまかなわれると錯覚していませんか? 何口も掛けている方がいますが、1回の葬儀で1口しか使えない場合がほとんどです。ご存知ですか?
理由(2) 互助会が皆さまの掛金をどう使ったかについて、一度でも報告がありましたか? どう使われているかわかりませんね?
理由(3) あなたの掛金は、互助会の経営者の判断で勝手に使われているのです。互助会の多くは、あなたの掛金の半分以上を、すでに営業員のマージンとして支払い、葬儀とは関係ない結婚式場などの設備投資に使っているのです。
理由(4) そうすれば、あなたの葬儀の時に、互助会が掛金だけで葬儀を行なってくれるというのは甘い考えだというのがわかりますね? 「もったいないですね」どうしたらいいのでしょう。
理由(5) その現実があるからこそ、互助会加入者救済のために報恩社はこのシステムを考えたのです。
理由(6) 人に預けたままでは、あなたのお金ではないのです。あなた自身がそのお金をもっていてこそあなたのお金なのです。
理由(7) 報恩社では、互助会の掛金に応じて、掛金を明記した「証明書」を発行し、それをもとに割引をします。しかも、2親等以内の方のご葬儀であれば、割引は5回まで使用可能です。だからまず"報恩社で割引のための「証明書」をもらいましょう。その後で互助会は、できるだけ早く解約するのが一番お得"です。
